
食事を届けるだけの存在ではありません。
競技の表に映らない領域を栄養で支える。
それがFAMの役割です。

アスリートの現場を見てわかった直面している3つの課題
ISSUES 01
コーチ 細山田武史
トヨタ自動車硬式野球部 TOYOTA RED CRUISERS
自炊選手が多く、補食のタイミングや食事の準備が難しい環境。
FAM MISSION
食事準備の負担軽減
自炊環境でも、栄養バランスが設計された食事を手軽に摂れる仕組みが必要だ。選手が食事を「考える負担」を減らし、スポーツ栄養アドバイザーが携わった食事設計ですべての選手に質の高い栄養を届ける。
ISSUES 02
プロバレーボール選手
オンシーズンの練習・遠征で忙しく体重が落ちる。
FAM MISSION
オンシーズンの栄養不足の解消
ハードな練習・遠征が続く環境でも、不足する栄養を確実に補える食事が必要だ。場所や時間を選ばず使えるサポートとして、日常のどの場面でも栄養の空白をつくらない。
ISSUES 03
監督 山田倫久
テイ・エス テック硬式野球部
疲労によって食欲が落ちる。
FAM MISSION
継続可能なメニュー数とおいしさの探求
疲れている時ほど食事が後回しになる。しかしその瞬間こそ、栄養が体と頭の回復を支える最も重要なタイミングだ。FAMは豊富なメニューとおいしさを両立し、疲れた日でも自然と手が伸びる食事を実現する。
FAMはこれらの課題を解決できる
Solution 01.
5分で栄養が整う
冷凍パウチを温めるだけ。専属の栄養士も専用食堂も必要ない。スポーツ栄養アドバイザーが設計した食事を、選手がそのまま受け取れる仕組みで、チームの食環境を変える。
Solution 02.
どこにいても、栄養の空白をつくらない
自宅でも、遠征先でも、合宿所でも。冷凍宅配だから場所を選ばず導入でき、体格やポジションに応じたたんぱく質30〜60gの設計で、ハードな環境下でも必要な栄養を確実に補う。
Solution 03.
疲れた日こそ、食べたくなるおいしさを
プロ野球や日本代表を支えてきた専門家の知見をもとに、栄養もおいしさも妥協しないメニューを設計。疲れていても自然と手が伸びる食事で、回復のタイミングを逃さない。
FAM導入後の現場の変化
TOYOTA RED CRUISERS 監督
FAMの温めて食べられるところに、選手は助かっている。
夕食は提供しているのですが朝食ですよね。仕事に行く場合もそうですし、練習くる場合も自分で用意するっていう中でFAM(ファム)さんの温めて食べれるところは、選手には助かっているんだろうなと思っています。
夕食は提供しているのですが朝食ですよね。仕事に行く場合もそうですし、練習くる場合も自分で用意するっていう中でFAM(ファム)さんの温めて食べれるところは、選手には助かっているんだろうなと思っています。
お客様の声

後藤凌寿選手
TOYOTA RED CRUISERS

大栄陽斗選手
TOYOTA RED CRUISERS

池村健太郎選手
TOYOTA RED CRUISERS

髙尾響選手
TOYOTA RED CRUISERS

加藤泰靖選手
TOYOTA RED CRUISERS

和田佳大選手
TOYOTA RED CRUISERS

三塚武蔵選手
TOYOTA RED CRUISERS

後藤凌寿選手
TOYOTA RED CRUISERS

大栄陽斗選手
TOYOTA RED CRUISERS

池村健太郎選手
TOYOTA RED CRUISERS

髙尾響選手
TOYOTA RED CRUISERS

加藤泰靖選手
TOYOTA RED CRUISERS

和田佳大選手
TOYOTA RED CRUISERS

三塚武蔵選手
TOYOTA RED CRUISERS
現場が選んだ
アスリート食
体格と目的で選べる
4つのプラン
FAMスポーツ栄養アドバイザーとトップアスリート監修のプラン。肉・魚・ビタミン・ミネラル。すべてが揃う「完全装備」。アスリートを支える、高タンパク・低脂質設計。
アスリートプラス60
AthletePlus 60
70kg以上で筋力アップを
目指すアスリート向け
アスリートサポート50
AthletePlus 50
50〜70kgで筋肉量アップ、
70kg以上で維持が目的の方
フィジカルプラン40
AthletePlus 40
50kg未満で筋肉量アップ、
50〜70kgでバランス維持向け
ヘルスケアプラン30
AthletePlus 30
健康維持・減量が目的の方、
50kg未満の一般の方
アスリートプラス60
AthletePlus 60
70kg以上で筋力アップを
目指すアスリート向け
アスリートサポート50
AthletePlus 50
50〜70kgで筋肉量アップ、
70kg以上で維持が目的の方
フィジカルプラン40
AthletePlus 40
50kg未満で筋肉量アップ、
50〜70kgでバランス維持向け
アスリートサポート50
AthletePlus 50
50〜70kgで筋肉量アップ、
70kg以上で維持が目的の方
フィジカルプラン40
AthletePlus 40
50kg未満で筋肉量アップ、
50〜70kgでバランス維持向け
ヘルスケアプラン30
AthletePlus 30
健康維持・減量が目的の方、
50kg未満の一般の方
ヘルスケアプラン30
AthletePlus 30
健康維持・減量が目的の方、
50kg未満の一般の方
実際のモデルケース
社会人野球チームが朝食のみFAM BOXを導入する場合
20~30代の社会人、練習頻度は週5回。練習時間は5時間程度。導入目的は体重+3kg増。栄養管理の効率化を図りたい。
プロアスリート自主トレ夏季合宿で昼食導入する場合
20~30代のプロアスリート、練習頻度は週5回。練習時間は6時間。導入目的は、合宿先の設備でも栄養バランスの整った食事を摂ることで、量は求めていない。
FAMの3つの栄養サポート
FAMは、個人からチームまで対応する3つの栄養サポートを展開しています。
- 日々の栄養サポート
- 合宿・遠征時のサポート
- 栄養セミナー
導入までの4ステップ
お問い合わせから最短2週間で導入可能。チームの規模や要望に合わせて、最適なプランをご提案します。
ヒアリング
ご要望やチーム状況をお伺いします。
- 1. 利用用途・食数
- 2. 希望プラン
- 3. 選手アレルギー
- 4. 発送・決済方法
テスト運用
チームに最適な食事プランを設計します。
- 1. 試食
- 2. 選手ヒアリング
- 3. 運用方法修正
契約
食数・期間など条件を決定します。
- 1. 価格調整
- 2. 発注食数
- 3. 契約期間
正式導入
継続的なサポートとともに運用開始。
- 1. セミナー
- 2. 定期的ヒアリング
- 3. メニュー変更
ご検討中によくあるご質問
Question 1
費用はどのくらいかかりますか?
選手の人数や必要な食数によって異なりますが、チームのご予算に応じた柔軟なご提案も可能です。詳細なお見積りにつきましては、お気軽にお問い合わせください。
Question 2
トライアルは可能でしょうか?
はい、可能です。1ヶ月間のトライアル期間を設けて、選手の反応はもちろんのこと、チーム内での運用方法を確認しながら、最適な形での導入に向けて共に走り抜きます。
Question 3
大会や遠征等で、月ごとに発注食数が変わってしまうのですが問題ないですか?
はい、大丈夫です。必要な食数に応じて、柔軟に対応いたします。チームのスケジュールや活動状況に合わせて調整が可能です。
Question 4
朝食向けのメニューを作ってもらうことはできますか?
プロ野球選手のオフシーズンにおける自主はい、可能です。朝食に限らず、選手の課題や目標に合わせて、最適な栄養を摂取できるメニューをカスタマイズしてご提供します。
お問い合わせ
チームの次の一歩を、ここから。チームや選手の状況に合わせて、導入の可否や進め方を一緒に整理するためのご相談フォームです。 まだ検討段階の方や、「自分たちの現場に合うかわからない」というご相談でも問題ありません。お気軽にお問い合わせください。
資料で知りたい
FAMの考え方、導入事例、チーム運用のイメージをまとめた資料をご用意しています。
資料ダウンロード
ご入力後、すぐにダウンロードできます。

